2024年4月23日火曜日

1年生国語「背すじをのばして音読」

 1年生が大きな声で楽しく音読をしていました。音読は何回もするところに意味があります。声に出して読むことで、文章の理解も進みます。文字を目で追う、声に出す、耳で聴くなど、たくさんの感覚を使うことにより、脳の前頭前野が活性化され、集中力や記憶力が高まるという研究成果が出されています。ご家庭でも、楽しみながら、子どもたちの音読を聞いてあげてくださいね。



YAHATAっこバンド

  今日から「YAHATAっこバンド」のラストコンサートがはじまりました。今日は、1・2年生を招待しました。業間休み時間などを使って練習を続けてきた迫力ある演奏が終わると、1・2年生からの大きな拍手で会場が包まれました。来週に、あと2回(3・4年生対象と5・6年生対象)予定されて...